「グッフン完成?」
イロイロと。
本当にイロイロと大変だったグッフン制作も。
イロイロな。
本当にイロイロな事に目を瞑る事にして完成しました。
正直言って「どんだけ下手だよバカw」と自分で自分を嘲笑いたくなる出来映えです。
でもなぁ。
どんなに下手糞な出来映えでも、頑張って作った作品だから可愛いんですよ。
それにこの子は悪くないもの。
悪いのは誤った教育をしてしまった、この母が悪いのですッ!!
グッフン可愛いよグッフンッ!!!!

黒い部分は塗りました。モノアイとオレンジのとこはシールです。
黒く塗る時は下の色が透けないんですよ。凄いですね黒。
はみ出てるけどね。ハッハッハ。
そんなわけで、見守って下さる方々もいろんなトコロに目を瞑って下さい。
頼むから。
そんなこんなでグッフン完成致しました。
反省ばかりの制作で、穴があったら入りたいですよ本当にもう。
特に「グニュ・・・」はね・・・アレはね・・・トラウマ。
・・・暗い過去は払拭するためにもねッ!!
今度は何を作ろうかねぇ。
だが暫く塗装はしてやらん。頼まれたってやるもんかッッ!!!
素組でチャキチャキ組み立てよう。
うん。そうしよう!!
今度は何も考えずに楽しくまったり作ってみようッ!!!
そしてガンプラ作りの師匠であるNさんに電話をしてみるバカ弟子。
「どうも。猫又です。今大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ。どうです?グフは完成しましたか?」
「えぇ。とても可愛いですよ。イロイロと大変でしたけどね」
「そうですか!おめでとうございます!!
では今度是非見せてくだs」
「だが断るッッッッッッッ!!!!!!」
「・・・どんな失敗をしたんですk」
「ググれカスッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!」
「・・・まぁ、足なんか飾りですよ。えぇ」
「・・・今度はジオングを作ろうと今決めました」
深くは追求しないNさんの配慮に、心の中で涙。
そんなNさんの配慮をガンプラで汲み、次回作はジオングになりました。
今度は失敗しないと良いのぉ・・・まぁ素組だから失敗したら逆にすげーか。
そして週末にNさんと玩具屋さんに行く事に相成りました。
ジオング仕入れてくるんだぉ!!
ついでっていうか・・・全然ついでじゃ無いんだけど・・・
いろんな事教えてもらってくるんだぉ・・・うん。
次回は「二等身時々サフ」です。